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<title>ブログ</title>
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<title>外構工事とコンセプト</title>
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外構工事とコンセプト｜「暮らしを彩る外まわり」はこうしてつくるこんにちは。株式会社菱庄の林です。今日は「外構工事とコンセプト」について、私の考えを少しお話ししたいと思います。■外構工事とは「暮らしの入口」をつくる仕事私たちが手掛ける外構工事というのは、いわば家の“顔”を整える仕事です。門柱、駐車場、アプローチ、植栽、フェンス……こういった部分は、住まいの印象を左右する非常に大切な空間です。でも、単に「かっこいい門柱をつけました」「おしゃれなカーポートを立てました」では意味がない。本当に大切なのは、その家で暮らすご家族の生活に、外構が自然と馴染んでいるかどうかなんです。■外構にも“コンセプト”が必要です私が大事にしているのは、「外構にもコンセプトが必要だ」ということです。建物とのデザインの調和生活動線に合った配置ご家族のライフスタイルにフィットしているかこれらを踏まえて外構のプランを考えると、住まい全体の完成度がグッと上がります。■お客様のご要望を“カタチ”にする仕事です例えば、最近ご相談いただいたお客様からは、こんなご要望がありました。北側の砂利部分を、自転車が停められるようコンクリートにしてほしい植栽を大きめの石で囲って、ナチュラルな雰囲気にしてほしいカーポートはリクシルのSC、1台用で、ブラックの屋根・柱を希望水道管を動かさずにプランを組み直してほしい門柱は表札部分の凹みをやめて、タイルを同一平面にしてシンプルに表札はアインアンタイプを支給いただくので、それを設置してほしいこういった具体的なご要望を一つひとつ丁寧に拾い上げて、最終的には「シンプルモダンで、実用性の高い、ナチュラルな外構」に仕上げていきます。■外構資材にも“こだわり”を外構は「素材選び」も重要なポイントです。今回のお客様には、以下のような部材をご提案しました。カーポートSC（屋根・柱ともにブラック）ユニソンヴィゴDB（ブラックの角柱）モクアルフェンス（チャコールブラック×キャラメルウッド）※木彫色を外側にハイグリッドフェンス（ブラック）アプローチタイル：K-ROCKネロ門柱タイル：A-ROCKグリジオ外用→凹みなしのフラット仕上げへ変更見た目の印象だけじゃなく、使い勝手・耐久性・メンテナンス性も含めて、すべての素材に理由があります。■「お客様の暮らし」が外構の答え私はこの仕事をしていて常に思うんですが、“正解の外構”って、お客様の数だけあるんですよね。ご家族の暮らし方、趣味、好み、車の台数、お子さんの成長――こうした要素にしっかり寄り添って考えていくと、自然と「その家に合った外構」が見えてきます。■最後に家づくりが「中」を整える作業だとすれば、外構工事は「外」を整える作業。でも、その“外”が整っているだけで、日々の暮らしって思った以上に快適になるんです。私たちはただ施工するだけでなく、「どう暮らしたいか」を一緒に考えるところから始めるのがモットーです。これからも、丁寧に、誠実に、そして少しだけ格好良く――そんな外構をつくっていきたいと思います。外構でお困りの方、ご相談お待ちしています。
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20250911095000/</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2025 10:04:00 +0900</pubDate>
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<title>カーポートの雨樋の排水処理ちゃんとしてますか？</title>
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【見落とし注意】カーポートの“雨樋の排水”どうしていますか？エクステリア工事でカーポートを設置する際に、意外と見過ごされがちなポイントがあります。それが――**カーポートの「雨樋の排水処理」**です。「そんなに大事なことなの？」と思われる方も多いかもしれませんが、実はこの部分、2～3ヶ月もすればはっきりと“差”が出てきます。◆設置直後は気にならなくても…カーポートの柱に取り付けられている縦樋（たてどい）。そこから流れてくる雨水が、何の処理もされないまま土間コンクリートに直接落ちている現場、よく見かけます。設置直後はまだ気にならないかもしれません。でも、2ヶ月も経つと違いが明確に現れてきます。雨水が流れる部分に黒ずみや水垢が筋状に残る雨のたびに泥やホコリが蓄積して斑模様に汚れる放置すると、コンクリートの表面が洗い流されて、砂利が見え始めるせっかくの新築外構も、これでは台無しです。◆なぜ排水処理の提案が少ないのか？正直に言えば、施工コストを抑えたり、手間を省く業者が多いのが実情です。「とりあえず置くだけ」「水は自然に流れるから大丈夫」というスタンスで、肝心な“排水先の設計”をしないまま引き渡してしまうケースも…。でも私たちは、あえて言います。「雨樋の排水処理」は、絶対に後回しにしてはいけない工程だと。◆私たちの標準施工：排水計画は“セット”でご提案当社では、カーポート設置時に雨樋の排水処理を“標準施工”として必ずご提案しています。なぜなら、「あとで不満が出ることがわかっているから」です。敷地条件に応じて、以下のような排水処理を行います。雨水桝への接続：排水枡または浸透桝へ直接流し込み、確実に処理透水性マス＋砂利スペースの設置：自然浸透させつつ景観にも配慮側溝への誘導：配管を使ってスムーズに処理見た目にはあまり目立ちませんが、雨の日の快適さ、美観の維持、長期的な耐久性に大きな差が出ます。◆まとめ：排水まで考えてこそ、プロのエクステリア工事カーポート本体がいくら立派でも、排水処理を怠ると、いずれ不満が残る外構になります。「たった1本の樋から出る雨水」が、数年後の満足度を大きく左右することを、私たちはこれまでの現場で何度も見てきました。だからこそ、設置の時点で“排水まで含めた計画”をすることが重要なのです。これからカーポート設置をご検討される方は、ぜひ「雨の日のその先」まで見据えて、安心できる施工をご選びください。
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20250707210153/</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 21:26:00 +0900</pubDate>
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<title>宅配ボックス仕様比較（ヴィコDB100 vs LIXIL ボックスセットKN）①</title>
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【現場からの声】宅配BOXは“実際に使ってみて”わかるもの宅配BOXのご相談をいただく機会が増えました。共働きや子育て世帯では、「再配達のストレスを減らしたい」「玄関前に荷物を置かれたくない」というニーズがはっきりしています。当社ではこれまで、ユニソンの「ヴィコDB」を中心に取り扱ってきました。2018年発売以来、多くのご家庭で採用していただいており、耐久性や安心感という面では本当に信頼できる製品だと思っています。実際、これまでに当社で設置したヴィコDBに関するクレームは、たった2件のみ。これだけ長期間、数十件の現場に導入してきて、トラブルがこれだけ少ないというのは、非常に優秀な製品と言えます。ただ、その2件はいずれも同じ症状でした。**「鍵が固くて開かなくなった」**というご相談です。現場に伺って実際に分解・点検を行ったところ、原因は「前後の鍵を連動させる内部シャフトの動作不良」でした。長年の開閉動作による摩耗や、内部パーツの微妙な歪みが原因で、連動機構が噛み合わなくなっていたのです。ユニソンに相談したところ、その箇所についてはすでに改良パーツが用意されており、無償での提供も可能という対応でした。部品を交換し、再調整することで症状は改善しましたが、やや動きが固めな印象は残りました。こういった経験から、「一見どの宅配BOXも同じように見えるけれど、内部構造の設計と部品の精度が、数年後の使い勝手に大きく差を生む」と実感しています。最近では、LIXILの新型宅配BOXも登場し、鍵の構造にプラスチックを使うなど、滑らかな動作を意識した設計も見受けられます。もちろん、こちらも現場で検証を重ねながら、実績を見ていく必要があります。現場で実際に触れて、開けて、分解して、直してきたからこそ言えることがあります。宅配BOXは「デザイン」や「価格」だけではなく、数年後の“使い続けたときの快適さ”まで考えて選ぶべき設備です。
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20250703144032/</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2025 15:19:00 +0900</pubDate>
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<title>【外構照明の真価】ただ明るくするだけじゃない、光がつくる“暮らしの余白”</title>
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【外構照明の真価】ただ明るくするだけじゃない、光がつくる“暮らしの余白”照明と聞くと、多くの人は「暗いからつけるもの」と思いがちです。けれど、実際に外構照明を取り入れてみて気づいたのは、それが**“照らすための光”ではなく、“魅せるための光”**だったということ。この記事では、外構照明がもたらす“光の魅力”について、より深く掘り下げてみます。1.光が空間に“奥行き”を与える昼間、家の外観はよく見えます。でも、どこか平面的。夜、ライトを当てると――影が生まれます。立体感が出ます。輪郭が際立ちます。たとえば植栽の足元にライトを仕込むと、木の影が壁に落ちて、幻想的なアートのような風景が生まれる。これだけで空間の奥行きがグッと深くなる。2.暗さを“演出”に変えるという発想「明るくする」ことだけが照明の役割ではありません。むしろ、“暗さを活かす”のがライティングの本領。たとえば門灯だけを点けて、周囲をあえて暗くする。そうすると、そこに自然と目線が集まり、「ここが入口だ」とわかる。必要な部分だけを照らすことで、メリハリのある景観が生まれるんです。3.時間の流れとともに表情が変わるライティングの魅力は、昼と夜で景色がガラリと変わるところにあります。日中は自然光の中で静かに存在していた外構が、夜になると照明によって“新しい顔”を見せる。これは、家に**「昼の表情」と「夜の表情」ができる**ということ。たとえば帰宅した瞬間に見える光景が、毎晩ちょっとしたご褒美のように感じられる。ほんの数秒のことだけれど、その積み重ねが「家に帰る喜び」を作ってくれます。4.“見せたいもの”を主役にできるライティングは、外構の中で「見せたいもの」を引き立てる道具でもあります。美しい表札味わいのある門柱シンボルツリーテクスチャーが魅力の塀これらにピンスポットでライトを当てると、「ここがこの家のこだわりです」と静かに語ってくれる。つまり、光は家の“言葉”になれるんです。5.光は、心を整える最後に、少し感覚的な話を。夜、静かな住宅街の中で、自宅のアプローチが優しい灯りに包まれている。その光を見るだけで、なぜか心がホッとする。その一瞬が、日々のストレスや緊張を緩めてくれる。光の色、明るさ、角度――それらが合わさることで、空間だけでなく人の感情までも整えてくれるのが、照明の不思議な力です。結論：光は、暮らしに“余白”をつくる外構照明の本当の価値は、ただ明るくすることではありません。空間に奥行きを与え、時間の流れに表情をつけ、心に余白をつくること。照明を「電気設備」としてではなく、「住まいの演出装置」として考えることで、家そのものの印象も、そこで過ごす自分の気持ちも、確実に変わります。次回予告（または続き）次は、「どんなライトを選べばいいのか？」スポットライト？間接照明？LED？人感センサー？具体的な種類と選び方のポイントについて掘り下げます。
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20250625003128/</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2025 00:50:00 +0900</pubDate>
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<title>苔庭を作る時に時に大事なこと3選</title>
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苔庭づくりの魅力と自動散水システムのすすめ苔庭は、その美しい緑と柔らかい風合いで多くの人を魅了します。今回は、苔庭づくりの大切なポイントと、苔の維持におすすめの自動散水システムについてご紹介します。1.苔の選び方苔庭づくりでまず大切なのは、苔の選定です。中でもハイゴケは、育てやすく、じゅうたんのように美しく広がるため、初心者にもおすすめです。もちろん、他の苔を組み合わせることで、より奥行きのある表情を楽しむこともできます。2.レイアウトと高低差の工夫苔庭に立体感を出すためには、自然な起伏を作り高低差を作ることで庭にリズムが生まれます。さらに水鉢やシダなどの下草、お気に入りの樹木を配置することで、苔の緑がより引き立ち、四季折々の変化も楽しめます。樹木を配置して、あえて日陰を作ることも苔にとっては重要な要素になります。3.水やりの工夫と自動散水システム苔庭を美しく維持するためには、適度な湿度が欠かせません。そこでおすすめなのが自動散水システムです。初期費用は約10万円程度かかります。内訳自動散水装置1基25000円給水工事1式25000円ホース・部材等1式15000円取付施工費1式35000円合計100000円これを3年で割ると1日あたり92円というコストで、常に理想的な水やりが可能になります。特にご高齢の方やお忙しい方には、このシステムを導入することで負担を大きく減らしつつ、美しい苔庭を長く楽しむことができます。まとめ苔庭づくりは、苔の選定、レイアウトの工夫、そして水やりの方法をしっかりと考えることで、長く美しい状態を保つことができます。特に自動散水システムは、手間を省きつつ、常に理想的な環境を維持できるため、非常におすすめです。苔の健全な育成には、庭に施工した苔のどのあたりにどのように自動散装置の水が行き渡るように設置、設定するのかが重要になります。ぜひ、皆さんも苔庭づくりにチャレンジして、日々の癒しの空間を作ってみてくださいね。
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20250625002342/</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2025 00:29:00 +0900</pubDate>
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<title>先行工事(東海市　S様邸)</title>
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整地とブロック積こんにちは！株式会社菱庄ブログ担当平本です。今回は、先行工事をご紹介させていただきます。先行工事とは、建物の基礎を造る前に行う、[土地の土台作り]のことです。地盤を安定させる為の[盛り土工事]や、土が流れて行かないように行う[土留め工事]などがあげられます。施工前施工後ブロック積このように、定めてある隣地との境界をブロックで仕切る工事も、一般的に先行工事の際に行うことが多いです。弊社では、外構[エクステリア]工事だけでなく、先行工事も行います。新しくお家づくりをお考えの方は、是非一度ご相談してみませんか？引き続き外構工事のご提案もさせていただきます！お気軽にお問い合わせください。＃先行工事＃自社施工＃外構＃ブロック積＃東海市
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20240906173257/</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2024 17:50:00 +0900</pubDate>
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<title>浮き階段とスタイリッシュな駐車スペース(名古屋市　K様邸)</title>
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300角平板貼りドゥー・ステップ3面ショットこんにちは！株式会社菱庄ブログ担当平本です。今回は、浮き階段のあるスタイリッシュなデザイン外構をご紹介させていただきます。浮き階段とは、階段の踏み面が浮いている様なデザインの階段です。凹み部分に照明を設置することによって、立体感や高級感のある外観になります。施工前施工後割栗石
お庭：砂利敷き、防草シート割栗石は、石同士がかみ合って崩れていくことが少なく、斜面での使用が可能です。色は階段のタイルと合わせて。サイズの違う石を効果的に使用しています。カーポートSC2台用LIXIL
60-50型標準柱スリットデザインに合わせて木枠を組み、コンクリートを流して施工しています。美しいシンプルなカーポートと、スリットデザインを合わせた、スタイリッシュな駐車スペースに仕上がりました。埋込照明ユニソンエコルトグランドライト
トランスタカショー12Vタイマートランス
階段・門柱照明：ドットレスLEDバーレール付低Ｗタイプ明暗のある美しい外観。防犯対策はもちろん、足元を明るく照らすので夜間の帰宅時に足元をとられる心配もありません。外構をお考えの方は、是非一度ご相談してみませんか？お気軽にお問い合わせください。＃名古屋市＃外構＃浮き階段＃栗石＃スタイリッシュ＃ライティング
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20240826151347/</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2024 15:44:00 +0900</pubDate>
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<title>タイルデッキのテラス(安城市　T様邸)</title>
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600×300角タイル貼りケイ・ロックリビエラこんにちは！株式会社菱庄ブログ担当平本です。今回は、裏庭のタイルデッキをご紹介させていただきます。掃除が簡単で、耐久性の高いタイルデッキを施工しました。タイルの種類も豊富で様々なデザインが出来ます。水が一定の方向に流れるように、タイルデッキに勾配をつけ施工しました。施工前施工後暗渠排水雨水を逃がす配水管をタイルデッキ下に2か所設置しました。建物から庭の方向に設置することで、雨水が適切に流れるようになります。アルミ水栓柱LiteGM-3ALWH同じタイルを使うことによって、一体感のある立水栓のガーデンパンを施工しました。LIXILネスカF27-50H25柱熱線吸収ポリカ通常テラス屋根は、外壁に部材をビスで固定しないといけません。外壁にビスを打つと、雨漏りの保険が適用しなくなる可能性があるので、今回は外壁に固定しなくてもいいカーポートをテラス屋根の代わりに選択しました。照り返しが強い夏場でも、カーポートの屋根により直射日光を避けることが出来ます。外構をお考えの方は、是非一度ご相談してみませんか？お気軽にお問い合わせください。＃安城市＃テラス＃外構＃タイルデッキ＃水はけ
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20240722142544/</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 14:47:00 +0900</pubDate>
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<title>タイル貼りのおしゃれなアプローチ(大府市　F様邸)</title>
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こんにちは！株式会社菱庄ブログ担当平本です。今回は、タイル張りのアプローチをご紹介させていただきます。タイルの石特有の素材感もあり、お洒落で高級感のある外観に仕上がっています。汚れがついても掃除がしやすいため、メンテナンスが楽な上に耐久性にも優れているのが特徴です。タイルの貼り方を工夫すると、個性的なデザインにすることもできます。玄関扉とフェンスを木調で揃えて一体感を持たせ、温かみのあるアクセントとなっています。施工前施工後宅配ポスト：ユニソン門柱の基礎にブロックを積みました。表札：LIXIL照明：タカショー職人が1枚1枚タイルを馬目地に張っていきます。割栗石砂利敷き植栽：アオダモ外構をお考えの方は、是非一度ご相談してみませんか？お気軽にお問い合わせください。＃大府市＃アプローチ＃タイル＃高級感＃おしゃれ＃門柱
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20240722140835/</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 14:21:00 +0900</pubDate>
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<title>レンガ門柱と乱形石の駐車スペース(名古屋市　S様邸)</title>
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レンガタイル貼り：ソイルレンガスリムユニソンこんにちは！株式会社菱庄ブログ担当平本です。今回は、レンガ門柱と乱形石の駐車スペースをご紹介させていただきます。門柱自体はコンパクトな長方形の、レンガ張り門柱に。門柱と一体感を出すために、玄関の目隠しフェンスの足元も同じレンガ張りにしました。同じ暖色系の色味を選択した目隠しフェンスで、全体的に温かみのあるデザインに仕上がりました。ポストの赤色がアクセントになっています。ブロック積下地のブロックを積みました。フェンス：ハイサモアインターホンや表札レンガを張って、玄関の目隠しにフェンスを。電気配線工事を行い、門柱にインターホンを取り付けました。LIXILネスカR2台用レンガ目地と洗い出し仕上げの駐車スペース駐車スペースの目地にもレンガを使用することで、レンガ門柱と一体感が生まれています。乱形石張り：ベイストーンB-Life.ｓ職人が、大小様々な大きさに割った乱形石を組み合わせて張りました。外構をお考えの方は、是非一度ご相談してみませんか？お気軽にお問い合わせください。＃名古屋市＃レンガ＃門柱＃外構＃駐車スペース＃デザイン＃乱形石張り
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<link>https://hishishow.jp/blog/detail/20240721194822/</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2024 20:32:00 +0900</pubDate>
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